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息子(1歳3か月)が最近ごはんを食べてくれません。
それに加え、思うようにいかないことがあると
床に寝転がり大泣きすることが多くなりました。
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もしかしてこれはイヤイヤ期?いや、早すぎるでしょ、、、
と思ったので調べてみることにしました。
イヤイヤ期は何歳から始まる?
一般的にイヤイヤ期は1歳半~2歳ごろから始まると言われています。
ただし、これはあくまでも目安。
早い子では1歳前後から「自分の意志」が出始めることがあり、
2歳を過ぎてから本格化する子もいるそうです。
本当に個人差が大きい時期なんだなと感じます。
イヤイヤ期ってどういう時期?
「イヤイヤ期」ってよく聞くけど、
実際のところ何が起きている時期なの?って思いませんか。
毎日「イヤ!」「ダメ!」が続くと、
つい“困った時期”みたいに感じてしまいがちですが、
実はこのイヤイヤ期、子どもにとってはとても大切な成長の時期なんですって。
イヤイヤ期=自我が育っている時期
イヤイヤ期は、
「自分」という存在に気づき始める時期。
・自分でやりたい
・これは好き
・これはイヤ
そんな気持ちが、はっきりしてきます。
でもまだ言葉でうまく伝えられないし、
気持ちのコントロールもできません。
だから結果として出てくるのが、「イヤ!」という行動。
つまり、
わがままではなく、成長の途中なんですよね。
大人に例えるなら、
「言いたいことがあるのに、声が出ない」
そんなもどかしさを毎日感じているようなもの。
イヤイヤが増えるのも、無理はないなと思います。
1歳3ヶ月、これはイヤイヤ期?
息子(1歳3ヶ月)も、
最近「イヤ!」と言っているかのような行動が増えてきました。
・急に泣き出す
・思い通りにならないと怒る
・さっきまで大丈夫だったのに突然イヤになる
正直、「もうイヤイヤ期?」と思うこともあります。
でもこの時期は、
**本格的なイヤイヤ期の少し手前(入り口)**であることが多いそうです。
自我が芽生え始めて、
「やりたい」「やりたくない」という気持ちが出てきた証拠。
ついに入口までやってきたかと思うと、私も親として経験したことがないため
正直不安でいっぱいです。
イヤイヤ期の対処法・大切にしたいこと
この時期はまだ言葉で理解するのは難しい時期なので、
無理に説明しようせずに、
✔ そばにいてあげる
✔ 気持ちを受け止める
✔ 抱っこや声かけで安心感を与える
こういう向き合い方がいいそうです。
実際に息子は大泣きの後、抱っこで落ち着くことが多いです。
イヤイヤ期は、
子どもが親を信頼しているからこそ出せる姿でもあると思います。
保育園ではいい子にしている息子が
「この人なら受け止めてくれる」
そう思っているから、感情をぶつけてくるんですよね。
✔ 泣いてもそばにいる
✔ 気持ちを代弁してあげる
✔落ち着くまで抱っこしてあげる
✔ 今日は無理…な日は無理しない
私はこれだけ大切にしていきたいと思います。
最後に
同じように悩んでいるママがたくさんいると思います。
完璧じゃなくても
自分が大切にしたいことを決めて
それを継続して
なんか違うなと思ったらちょっとアップデートして
無理な時は「無理ー!」って叫んで、甘いものをたくさん食べて
1日1日を乗り越えていきましょう。
、、、私は今日アルフォートを一気に5個食べました。
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